ニット帽も着替えを楽しむ!ニット帽の素材や種類

ニット帽と一口に言っても、その種類は多岐に渡ります。
ニット帽の種類が増えるとファッションの幅も増え、着替えを楽しめます。

素材とデザインにこだわる


参考:http://maite-jp.com/

このニット帽はベビーアルパカを100%使用。
熟練の職人が手作業でひとつひとつ丁寧に編み上げています。
そのため品数が少なく、販売即SOLD OUTを繰り返しているみたいですよ。


参考:http://rakuten.co.jp

こちらは韓国発のニット帽。
ダークカラーとポイントカラーの2色使い。
存在感の大きなビッグエンブレムは主役級のデザイン。

ニット帽の種類

ニット帽の種類は多く、ニット素材で作られた帽子を全てニット帽と呼んでいます。

・ビーニー(ワッチ)
・ボンボン付きニット帽
・イスラムワッチ
・オスロキャップ
・サマーニット帽
など。


参考:http://maite-jp.com/

ビーニーとはTHEニット帽と言えるフォルム。
定番の形をしているので、ニット帽と聞くとこの形を連想する方も多いですよね。

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参考:http://store.14plus.jp/

ボンボン付きニット帽はビーニーの頭頂部にボンボンが付いたデザイン。
厚手の生地を使用することが多く、冬用として重宝される。

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参考:http://www.yahoo.co.jp/

通常のニット帽よりも浅い形状が特徴。
折り返しがなく頭にフィットします。
薄手の生地で作られることが多く、主に夏のファッションアイテムとして扱われます。


参考:http://14plus.jp/

ニット帽にツバをつけたデザインのオスロキャップ。
厚手の生地を使用することが多く、防寒用として使用されます。

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参考:http://14plus.jp/

サマーニット帽は、名前の通り夏に着用することを目的に作られたニット帽。
麻やコットンを使用して通気性を高めています。

お店にニット帽を購入するときに、ニット帽の明確な名前がわかっていると便利ですよ。
自分が欲しいニット帽のデザインをスタッフに伝えれると、欲しいアイテムが見つかりやすくなります。